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関西ダイバーのための減圧症セミナー

 

なったらどうする!?

 

潜水医学を専門とされ、これまで数多くの減圧症治療をしてこられた山見先生と、実際に減圧症になった罹患者たちが、赤裸々に減圧症の実態を語るセッションセミナー!!

 

無事終了いたしました!

たくさんの皆様のご参加、

ありがとうございました!

 

会場の前の案内板

セミナー会場内。レジメも配られ、奥のほうでは展示コーナーがあります。

展示コーナー。純酸素吸入のための器材やナイトロックス器材など。

山見先生の講演です。

NBO(水面での純酸素吸入)の説明をする山見先生

 

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 セミナー名「関西ダイバーのための減圧症セミナー」

 

 日 時 2011年12月10日(土)

 

     第一部 13:00〜15:10

     第二部 15:30〜16:30

     懇親会 17:00〜19:00

 

 場 所 チサンホテル新大阪  2階 会議室 No.1


 講 師 医学博士 山見信夫先生

                先生のプロフィールURL 

     http://www.divingmedicine.jp/prof/index.html

 

 主な内容

 

第一部 一般的、関西特有な事情による減圧症の知識と予防策、その実践について。

 

第二部 罹患者がなぜ減圧症になったのかケーススタディ、減圧症に関する全般的な質疑応答。

 

展示 

・純酸素吸入キット

・加速減圧キット

 

詳しくは、セミナー内容のページをごらんください。

 

(内容は変更することがあります。)

 

 受講料 第一部のみ参加   2000円

     第一部、第二部参加 3000円

二部のみの参加はありませんキャンセル代はかかりません。

 

懇親会 3000円(予定)

 

 ご協力    大阪地区スクーバダイビング安全対策協議会(OSSC)

 

   定 員 100名  

 

 

 

   広報用チラシはこちら

 

 

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ダイバーにとって安全なダイビングを行うために、減圧症(減圧障害)を知ることはとても重要です。

減圧症に関する情報は、雑誌やインターネットを通じて、増えてまいりましたが、減圧症に罹患するダイバーは、残念ながら減っておりません。
減圧症は、正しい知識と技術、その実行によって防ぐことができます。
また、万が一なってしまっても、正しい治療を受ければ、完治でき、またダイビングへ復帰することができます。

しかし、残念なことに、重症な患者さんや、治療が遅れた患者さんは後遺症が残り、ダイビングを断念せざるを得なかったり、重篤な場合は車椅子になってしまったり、稀には死亡することもある障害です。


セミナーによって知識を得、ダイバーのみなさんの、安心で楽しいダイビングライフの力に、少しでもなれますように。

 

 

 

Copyright (C) 2004 [減圧症対策プロジェクト] All rights reserved.
最終更新日 : 11/07/28

 

 


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